境界線に住んでいるとこんなデメリットがあります。

私は道南のある市に住んでいるのですが隣の市まで徒歩数分の所なので町内の駅より隣の市の駅の方が近く毎日隣の市にせっせと侵入しています。
行きつけの店も隣の市の方が多い位でたまに自分が隣の市の住人だと勘違いすることもあります。
とくに今まではデメリットを感じていなかったのですが、先日の台風で境界線に住んでいることにより私のスマホは大変忙しい1日を過ごしていました。
そう、隣の市の情報もバンバン入ってくるので頻繁にピロリロリンとあのメロディーが鳴っているのです。
おまけに隣の市では町内放送もとてもまめにしていて全て聞こえてきていてせっかく台風が過ぎて平和になったから昼寝しようとしてもピロリロリンが気になり眠れませんでした。
隣の市はとても広いので避難準備と出ても数十キロ離れた町の情報なんかが来ていました。
とにかく被害がとても少なくて良かったのですがもう少し明確に位置情報をキャッチ出来ないものかなぁと思った1日でした。

検査という苦痛を考えるとどうにもこうにも病院に行く気がしない

最近、椅子に座っているもつらくなり寝ているときにも妙に腰のあたりが痛くなる。そして気が付いてみると、くっきりと何かの跡が体についていることがしばしばだ
多分、血管とか血液のめぐりが良くないのであろう。本当は病院に行ってちゃんと調べてもらわないといけないのかもしれないが、病院は苦手なのである。
検査という苦痛は、何度か経験した。特にきつかったのがバリウムを飲んだ後の胃カメラだ。最近は管も細くなって鼻の中に入れるタイプもあるらしいが、それでも苦痛にならないという保証はない。もう一つは健康診断のための大腸検査でありあれも苦しかった。
それらを経験した後では、勇気は湧いてこない。もっとも病気になったらもっと苦痛になるのは明らかなんだけど…。
小学校の時から歯医者も苦手だったし虫歯をほったらかしにしていて後々痛い目にあって、歯を何本も抜いて部分入れ歯になってしまった経験をもつのにだ。
それにしても、検査だけでももうちょっと楽にならないのだろうか?

初めて、女子で一人焼肉に挑戦してきました!

今日は、どうしても焼肉が食べたくなり、ランチに焼肉に行こうかどうか悩んでいました。
焼肉屋さんに1人で行ったことのない私にとっては、一人焼肉に行くことがかなり抵抗があり、寂しいのは嫌だなぁと思って一度も行けずじまいでいました。
うちの近所には、一人焼肉ができるお店があり、友達は一人焼肉をして見たことがあると行っていました。
ここは試してみるチャンスが来たのか!とおもい、お肉をお家で焼くのではなく、焼肉屋さんに行くことにしました。
お店に着くと、意外とランチには、一人焼肉の人たちがたくさんいて、恥ずかしくも寂しくもない環境でした。
女性1人の人とかも意外といて、ホッとしました。
カウンターの席をお願いし、そこにすわりました。
一人分の一輪が持ってこられて、一皿ずつ頼めるのでいろんな種類のお肉を少しずつ食べられて、かなり快適でした。
生ビールを頼みたかったのですが、流石にそこまでの勇気は出なくて、断念しましたが、
また一人焼肉に行ってもいいなぁと思いました!