身支度あれどよい効果の天然水と考えるようになった

6月からの雨お天気というと湿気がじめっとするし、出かけるにも身支度が雨用のズボンになったり、足元の靴も。
日常的なスタイルとしては冬の季節よりすごしにくい感じもありですが、この季節も1年の内のワンシーズンとして考えればメリットもあるんだと思えた。

日常的に朝から夜まで使っている水道水の元を辿れば、雨水が河川などに流れ込んで、これが生活水になるというものだから。
例年夏時期にもなれば国内のどこかで水不足だという話題があるし、夏の晴れお天気が続くほどにこの雨量の指数は日常の重要ポイントにもなる。

生活水という面もあれば、雨天が2日続くと真夏日の気温になった暑さがやわらいで涼しくなる効果、7月の2週はこの雨効果で本当に涼しくて森林浴の空気のようです。
涼しいいうので真夏日の空調生活から扇風機もピンポイントだったりする、必須のお水にもなるし空気や地面がさめれば省エネにもなる、天然の恵はデメリットよりメリットがありと思えるこのごろです。https://www.sgpph.org/